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相続の流れと手続きについて 遺産相続についての相談・Q and A

相続

「地籍規模の大きな宅地の評価」「広大地の評価」が廃止

500平方メートルまたは1,000平方メートル以上(地域により異なる)の土地については、平成30年1月1日以後の相続等または贈与から「地積規模の大きな宅地」として評価することになりました。

遺言書の書き方が変わる

課題を改善するため、「遺言の内容自体は手書きする必要があるが、目録等は印字した紙面に署名・押印をすれば有効」とする改正試案があげられています。

「法定相続情報証明制度」の新設

「法定相続情報証明制度」の新設平成29年5月29日から、「法定相続情報証明制度」が始まりました。 この制度によって、相続登記を含む各種相続手続きにおいて、戸除籍謄本の束を何度も出し直す必要がなくなりました。

贈与税の配偶者控除~結婚20年の感謝を形に~

結婚20年を経過すると、配偶者から居住用不動産等を贈与された場合には、その評価額から最高2,000万円を控除してもらえるという、税金面での粋な計らいも存在します。

課税される財産・課税されない財産

相続税で課税される財産は以下のように分類されます。 (1)課税される財産 (2)課税されない財産 (3)財産の価額から控除するもの

それってキケン!! よくある家族間の現金贈与トラブル

預金の元手がご主人から預かった生活費だった場合、相続時には、ちょっとキケン!かもしれません。というのは、財産というものは民法上も、税法上も、「その財産を稼いで得た人のもの」とされているからです。

相続の流れと手続きについて

相続の場合、一番重要なのはそれぞれの手続きに期限があることと、お金が絡むこと。できるだけ早めに相続資産の見極めと各種手続きをおこないましょう。

遺産相続についての相談・Q and A

パートをしながら同居している義母を介護していますが、義父と夫は既に亡くなっています。 もし義母が亡くなった場合、義母の財産である自宅(土地と建物)など、私に相続の権利はあるのでしょうか?

意外にコワイ相続問題

『相続』と聞くと良さげに感じますが、意外にトラブルが多く、人生を狂わせられた人も多いんですよ

相続でお悩みの方

今まさに相続で悩んでいる方、争いが続く「争続」になっている方、「これからの不安」がある方はコチラ

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相続税に関するご相談・料金表

電話相談 無料
ご来所でのご相談 無料 (約1時間)
申告のみの方 98,000円~ (大阪府近辺の方)
相続財産が5千万円以上7千万円未満の人で、不動産が自宅1箇所のみという場合の申告 148,000円~ (近畿圏の方、一式)
相続財産が5千万円未満の人で、
不動産が自宅1箇所のみという場合の申告
200,000円~ (近畿圏の方、一式)
相続財産が7千万円以上1億円未満の人で、不動産が自宅1箇所のみという場合の申告 250,000円~ (近畿圏の方、一式)
※該当しない方は当社報酬規程により計算します



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